2018年 11月

  1. 管理術

    「たいしたことない」失敗は存分に失敗してもらおう

    あなたは部下が「失敗」することに、ドシっと腰を据えていられるタイプですか?それとも自分の方がヤキモキしてしまうタイプですか?まずは何をもって「失敗」…

  2. 筋力トレーニング

    トライアスリートの下半身の筋トレ

    以前は下半身の筋トレを全くやっていなかったんですけどねー。やはりボディメイクにしてもトライアスロンにしても、下半身のトレーニングはしっかりやっておいた方…

  3. 生産性

    これからは「リソース」を増やすことはやめて、「強み」として育てる

    あなたの「強み」ってなんですか?ま、そもそも「強み」をしっかり理解している人って少ないので、まずは強みって何ですかってことになりますが・・・「リソー…

  4. 管理術

    まだ部下の教育に消耗してます?

    この記事を読んでいる方は、おそらく部下をお持ちの方と思います。で、部下を持つと必ずついてまわるのが、部下の「教育」や「人材育成」です。管理職にな…

  5. 生産性

    苦手なことも克服しつつバランスよくレベルアップ

    「苦手なことは外注してでも他人に任せるべき」という論を聞くことがありますよね。要は、自分の苦手なことに時間的・金銭的リソースを突っ込んで大した成果が得ら…

  6. 筋力トレーニング

    トライアスリートの胸の筋トレ

    今日は胸の筋トレの日でした。トライアスロンにおいて大胸筋がどれくらい動作に活躍するかは疑問ですが、ボディメイクにおいてはやはり大胸筋を発達させておくのが…

  7. 技術士

    技術士 二次試験 化学部門(化学装置及び設備、化学プロセス)受験者の実務にも役立つ参考書

    今から15年以上も前に発行された本であり、最近のシミュレーション技術の発展をすべて網羅しているわけではありませんが、化学部門で化学プロセスを受験しようと思ってい…

  8. 筋力トレーニング

    トライアスリートの背中の筋トレ、デッドリフトは「床引き(フル)」がよいか「トップサイド(ハーフ)」が…

    本日の背中のトレーニングを実施したので、記録がてらにこんなタイトルを考えてみました。結論から言うと、トライアスリートだからどっちがよいと理由はなく、本人…

  9. 筋力トレーニング

    トライアスリートが肩の筋トレを行うメリット

    肩のトレーニングデーを開始今日は肩のトレーニングを行ってきました。最近は部位別トレーニングに肩の日を加えました。肩の筋肉は、細かくはフロント…

  10. 時間術

    時間の戦力配分を心がける

    バリューイノベーションとはバリューイノベーションという言葉を知っていますか?「ブルーオーシャン戦略」に出てくる言葉です。顧客にとって価値にな…

  11. 技術士

    技術士二次試験のために絶対読んではいけない本

    少し過激なタイトルではありますが笑技術士二次試験の論文対策にはほぼ役に立たないだろうなーと思う本を発見しました。理科系の作文…

  12. 時間術

    時間割引率の概念とスキルの蓄積

    時間割引率とは行動経済学には、「時間割引率」という考え方があります。この時間割引率は「高い」「低い」で評価するわけですが、要は未来の1年間を…

  13. 時間術

    時間泥棒を排除せよ

    あなたの時間泥棒はなんですか?自分自身が作ってしまう時間泥棒はたくさんありますよね。なにが時間泥棒に相当するかは人によって違うでしょうが。わ…

  14. 時間術

    独学で「スキル」を獲得しようとすることは、出費にブレーキをかけて時間を浪費することに相等しい

    あなたは独学派ですか?それとも誰かに習ってしまう派ですか?たいていの場合、独学を選択する時というのは、お金を出し渋るときか、もしくはお金がないときなんですよ…

  15. 時間術

    「時間」の本質、理解していますか?

    時間=お金?Time is money、時は金なりといった文言で表現されるように、一般的には時間=お金と位置付けています。わたしたちサラリーマンが代…

ふとした思考や行動

  1. 副業

    技術士が副業で稼ぐために、マーケティングを学び始めてから変化した5つのセールスに…
  2. 時間術

    時間捻出できない人のための「減らす技術」
  3. 技術士

    メルマガ配信開始!技術士二次試験挑戦のファーストステップ【FS】
  4. 副業

    サラリーマン技術士は「収入のポートフォリオ」を構築しよう
  5. 生産性

    これからは「リソース」を増やすことはやめて、「強み」として育てる
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