英語

最終更新日: 2019.07.20

「~かどうか」、Whetherとifの使い分け Vol.16

今週の金曜日5時までに、私たちのオフォーを受け入れるかどうか知らせる必要があります。

作文例
You will be required to inform us whether or not you will take our offer by 5, this coming Friday.

わたしの作文
You need to let us know (B)to receive our offer(B) by 5 pm this Friday.

添削結果
You need to let us know (B)whether to receive our offer or not (B) by 5 pm this Friday.

<解説>
Text 2 の「~どうか」は whether を使って表すことができます。
「~かどうか」と、可能性が2つある場合に用いられる表現で、何かを迷っていたり、決められなかったりする時などを表現したいときに使います。

主語と whetherの文の主語が同じ場合は、[whether + to不定詞] の形で表すことができます。
2つの可能性を書かなくても、or not を使えば2つの可能性を表すことができます。

例)He can’t decide whether to buy a new car or not.

「新しい車を買うかどうか決められない。」

「かどうか」をWhetherとして入れるかは少し考えたのですが、提出する際には省いてしまいましたが、この解説をみるといれた方が伝えたい内容がしっかり伝わります。

Whether to ・・・の使用方法、積極的に使うようにしてみます。

ではでは。


こちらがわたしの鍛錬サイトです。
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Review記事は、英作文添削サイト「Fruitful English(FE:フルーツフルイングリッシュ)」のいいところ、悪いところをまとめてみました!を参考にしてください。

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